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------■ コスト削減ニュース “ 削減最前線 ” ■----◇2005.07.11.月曜日◇------
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 コスト総研は、初期投資を伴わない完全成功報酬型コスト削減コンサルティング
 により、お客様の生産性を継続的に高め、省コストの結果としての省エネルギー
 によるCO2削減を通じて地球環境の保全・維持に貢献します(^◇^)

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|---[ 今 月 号 の 目 次 ]---------------------------------------------
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| ■ 削減のトラの「独り言」
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| ■ コスト削減成功事例 
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|   この半年間の≪取組み項目別削減金額ランキングBest5≫から気付くこと
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| ■ 今号の≪特だね≫情報    ― 新聞記事から ―
|   
| ≪ 従業員は現金には“ゲンキン” ≫
|
|    「社内省エネ運動」提案 電気代削減 給与に還元【記事見出し】
|    
|    人はお金と言う究極のモチベーションのひとつには弱い
|    
|    この動きの意味するものの【深層】は・・・・。
|  
| ■ 『  コスト削減ニュース PRO 』  ☆☆☆☆ 内容、益々充実 ☆☆☆☆
|                        ☆☆☆☆ 読者200人突破 ☆☆☆☆
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|           ― 18号・19号・20号・21号の目次から ―
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━■削減のトラの「独り言」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   雨が降りません。

   雨が降らないと、普通の人はどんな業種が困るかを考えます。

   ちょっと商売センスがある人は、どんな業種が儲かるかを考えます。

   そして、本当の商売人は、儲かる業種の方々がもっと儲けるために何に
   困っているかを考え、それを解決することを商売にすることを考えます。

   よく言うところの発想の“転換”ではなく、“展開”こそ大事な気がします。

   普段のビジネスに照らして、こんなことを考えました。

   オフィスビルの省エネに関してビルオーナーに訊ねると、一様に「テナントに
   エアコンの設定温度を上げて省エネに努めてくださいと言ってもそれはどだい
   無理な話です!」と言われます。

   こうして、毎年テナントのピーク電力量が増えることで自らの電力会社への
   基本料金支払金額が増えて行っています。

   ならば、エアコンの設定温度をこの夏1℃上げてくれたテナントには、電気料を
   割り引けばいいのです。ピークが下がる分で、値引き分は充分カバーできます。
   
   なぜなら、基本料金のダウン分は1年間その効力を発揮するからです。

   下がった消費電力量は、そのままCO2の削減量となり、東京電力に売ることも
   可能な仕組みがあります。

   エアコンの設定温度を1℃上げると消費電力は10%も削減されるのです。

   間違いなく地球環境は善くなります!

   常に、本当の商売人の発想をコンサルタント全員が持ち、組織としてもそれを
   スピードを持って推進できる会社でありたいと思っている今日この頃です。

   (トラ)

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削┃減┃成┃功┃事┃例┃ ┃半┃年┃間┃の ┃実┃績┃
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
    この半年間の≪取組み項目別削減金額ランキングBest5≫から気付くこと
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  以下に、コスト削減総合研究所がこの半年間にコンサルティングを行ったお客様の
  ≪取り組み項目別削減金額ランキングBest5≫から気付いた削減のツボを解説
  します。

  尚、総合ランキングNO.1は16店舗を持つ年商100億円の地方ホームセンター
  大手で、現時点での年間削減試算金額は2つの改善手法による5つの取り組み
  項目で3,222万円となっています。
  現在、年間1億円の削減を目指して新たに3つの視点から削減の為の調査に
  着手しています。

■ 電力削減金額ランキング
                ≪年間使用額≫ ≪削減金額≫ ≪削減率≫
1.リゾートホテル 【施設】 1施設 81,129,108円 6,699,009円    8.3%
2.生鮮スーパー 【中型店舗】 7店舗 87,616,548円 5,960,186円    6.8%
3.総合スーパー 【大型店舗】 5店舗 172,743,768円 5,835,874円    3.4%
4.靴卸売大手 【中型店舗】26店舗 46,076,040円 3,679,660円    8.0%
5.パチンコホール【施設】 8店舗 59,396,244円 2,812,867円    4.7%

  ≪解説≫
  1位のリゾートホテルは、夜間と週末の電気使用量が多く選択メニューの見直しを
  行ったのと同時に、基本料金の単位となる契約電力の見直しを電力会社との間
  でしっかりと行った結果です。

  2位は、電力会社が勧める選択約款よりはコスト総研の提案の方が、より実態を反映
  していたので採用されました。切り替え実施後も予想通りの電力料金ダウンで推移して
  おり、電力会社以上に評価されています。

  3位の総合スーパーは、年商3,000億円です。中国地方の大型店舗全店で何らかの
  契約の見直しが出来ました。(選択メニュー見直し、契約電力適正化、長期割引)

  4位の全国チェーンは低圧の店舗で、総研ならではの裏技を使って切り替えました。
  これは、他ではまず出来ません。

  5位のパチンコホールは結構見直しができます。季時別かウィークエンドかが最も微妙な
  業種です。現在、調達改善が終わったお客様には運用改善に進んでもらっています。
  契約電力が200KW以上のお客様は皆さん幸せになれます。『見えタロー』で!!

⇒ やはり、多店舗展開のお客様に契約の見直しは効きます。東証一部上場企業で
  店舗数130店の量販店において、設備・施設担当は胸を張って「うちは電力会社とも
  話してしっかりやっています。」と言っていたにも関わらず、1割強に当たる15店舗で最適で
  はない契約が見つかりました。こんなもんです。だって、電力会社は10社もありますので・・。
  “餅は餅屋”と言います!!

■ 通信削減金額ランキング
≪年間使用額≫ ≪削減金額≫ ≪削減率≫
1.企画会社   【オフィス】 1施設 13,179,516円 3,702,926円 28.1%
2.ラブホテル   【施設】 8施設 11,508,000円 2,840,456円    24.7%
3.酒販店 【小型店舗】   11社 7,876,440円 1,675,762円   21.3%
4.ホームセンター 【中型店舗】 16店舗 11,595,456円   1,440,120円   12.4%
5.ドラッグストア 【小型店舗】 40店舗   8,994,336円   1,229,098円   13.7% 

  ≪解説≫
  1位は、回線数もさることながら、1回線あたりの呼量が非常に多く、他社の回線と
  合わせた回線数・通話呼量(通話量)でハードネゴシエーションを行いました。

  2位は、TV会議をISDN回線でやっており圧倒的な呼量がポイントでした。

  3位は、組合をまとめて交渉したことがポイントでした。個々の酒販店を見れば
  それぞれの会社が10回線、20回線、30回線と規模は小さいものの、11社を
  まとめれば200回線を越え、これで20%以上の割引率を獲得できました。
  このような取り組みを現在、ボーリング協会、店舗協同組合とも行っています。

  4位のホームセンターは100回線を越えていました。元々自ら新電電(KDDIや
  日本テレコム等)の代理店(いわゆる、自己代理)をすることでかなりの割引率
  を獲得していましたが、競合の新電電が先々のその地域における直収電話の
  展開を睨んで、驚く条件を提示してくれました。75%オフでした。

  5位のドラッグストアーは呼量はそうなくても、回線数がポイントとなりました。

⇒ 通信は何じゃかんじゃと言ってもやはり回線数です。通信キャリア各社とも
  まだまだ“数の中に答え(利益)はある”との考え方から抜け出せていません。
  ここを突くのです。また、彼らにはお客様がいなければ、いくら新しいサービスを
  打ち出しても仕方がない(利益に繋がらない)現実があります。
  新しいサービスを通じての新規顧客の獲得には膨大な経費が掛かります。

 
■ 複合機削減金額ランキング
≪年間使用額≫ ≪削減金額≫ ≪削減率≫
1.広告代理店【オフィス】 1施設 23,210,484円 6,338,775円   27.3%
2.大手出版社【オフィス】 1施設 13,844,688円 6,064,462円   43.8%
3.ベッド製造 【工場】 1施設   7,507,548円 2,110,803円 28.1%
4.運輸・物流 【倉庫】 1施設   6,992,376円 1,812,964円 25.9%
5.企画会社 【オフィス】 1施設   30,664,068円 1,719,850円 5.6%

  ≪解説≫
  1位の広告代理店は、業種的にコピーが多いところです。今までは、営業・制作部門の
  至急の要望に合わせて(言うがままに)機材の手配をしてきていました。購入先メーカー
  や販社も取引関係等から数社に渡っていました。当然のことながら、カウンター料金も
  バラバラでかつ使っているボリュームからするとかなり高めでした。これを最適化へ向けて
  の徹底的な競争の下で一本化したことが大きな削減金額に繋がりました。

  2位の大手出版社は、商売の関係もあり複写機販社4社に均等発注をしていました。
  今回、社内にコスト削減チームができたことを機に、トップの“取引関係よりも効率化”
  との力強い後ろ盾を得て1社に統一する作業に入りました。最後まで2社が最適化
  競争をしてくれたことで大きな削減金額を獲得できました。
  「窓口の一本化でメンテも楽になるし、伝票処理も楽になる。」また、「人手がない中で
  我々に変わって交渉の窓口になってもらい、数社をきっちりと競わせてくれて、久々に
  気持ちの善いプロの仕事を見せてもらった。」と担当者に言われました。

  5位の企画会社もコピーの多い業種です。制作部門のカラーコピーには手をつけず
  営業部門で無造作に使われるモノクロコピーに目を付けました。
  同じ複合機メーカーで、この会社よりも利用枚数が少ないところに、ここよりも安い
  カウンター料金を提示していたケースのデータや全台他社にリプレースした場合の
  見積もりも参考に、現在の契約会社との間でカウンター料金の単価を中心とした
  最適化交渉を行いました。
  最終的には、こちら側から「これでやってください。」ではなく、複写機販社側から
  「これでやらせてください。」で交渉は決着しました。

⇒ 複写機は、やはり台数とボリュームです。加えて複写機メーカー・販社の営業マン
  の社内における評価の仕組みまでを押さえての交渉術です。
  「こんなこと自分でやっていたら、この1ヶ月仕事にならんかった!」「総研さんに
  アウトソーシングしてよかったよ!」2位の大手出版社削減プロジェクトリーダーから
  の言葉です。


■ 都市ガス削減金額ランキング
≪年間使用額≫ ≪削減金額≫ ≪削減率≫
1.研究所   【施設】 1施設   19,200,000円   2,964,258円    18.5%
2.老人ホーム 【施設】 3施設    15,247,560円   2,798,019円    18.4%
3.中華宅配 【小型店舗】 4店舗 6,970,092円   1,833,941円    26.3%
4.フィットネスクラブ【施設】 1施設   6,588,540円   1,301,148円     19.7%
5.精密部品製造 【工場】 1施設 1,642,620円   510,545円    31.1%
             
  ≪解説≫
  1位の研究所は、独立行政法人になったばかりでコスト削減に猛烈に取り組み
  始めたところでした。数本の契約を一本化しました。我々が交渉の矢面には立て
  なかったので交渉のマニュアルを作り、彼らが都市ガス会社と交渉しました。

  2位の老人ホームは、都市ガス会社とかなりのやり取りをしましたが、選んだ選択
  メニューにおいて最もリスクのない毎月の使用量予測を行い大きな削減率を得ました。
  契約切り替え後の実削減金額も試算金額を大きく上回っています。

  3位も、数種類の選択メニューごとのリスク評価を行い、店ごとの性格(使用量が減る
  可能性や撤退の可能性の有無等)に応じて、ローリスクハイリターン(削減金額が大
  きい)のメニュー選択を確実に行いました。

  4位は、殆ど知られていない都市ガス契約の仕組みを使いました。

  5位の工場であっても、都市ガスに選択メニューがあったり、契約の一本化による削減の
  ナレッジなど知っている方々は少なく(正確にはいない)、短期間でまた我々が交渉の
  マニュアルを作り極めて高い削減率を実現しました。

⇒ 都市ガスの選択約款は複雑です。と言うか、今後お客様の利用状況がどう変わる可能
  性があるかを正確に把握しておかないと、選択リスクを伴います。
  また、複数の契約の一本化も大きな意味を持ってきます。
  電力以上に経験がものを言う世界です。

  (トラ)

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今┃号┃の┃特┃だ┃ね┃情┃報┃
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              ≪ 従業員は現金には“ゲンキン” ≫
 
   「社内省エネ運動」提案 電気代削減 給与に還元【記事見出し】

   人はお金と言う究極のモチベーションのひとつには弱い  

   この動きの意味するものの【深層】は・・・・。
 
    
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 ▼ 『社内省エネ運動』提案 電気代削減 給与に還元
    中小向けコンサル拡大
    (日刊工業新聞 6月29日 Business&Technology面)

  コスモライフ(千葉県長柄町、池澤寿弘社長、0475・35・5099)は、中小
企業を中心に「社内ESCO制度」を提案する。電気料金を削減し、削減金額
の30%を給与に還元する制度で、全員参加の省エネルギー運動として導入を
促す。

電力監視・管理システム、従業員研修、計画書の策定、電力会社への申請
書類の作成、定期的なアドバイスなどをパッケージ化して提供する。提案を通じ
コンサルタント事業の拡大につなげる。

  同制度は過去の実績をもとに電気使用量の基準値を設定し、3年間で約10%
削減するもの。従業員に還元することで、やる気を引き出し、確実な達成を目指す。

  5月に同制度を導入した三洲電線(愛知県碧南市、鈴木與士弥社長)では
年間1億円の電気料金の15%を減らし、500万円を還元するのが目標。
初年度は400万円削減を見込む。

「早くも従業員の意識が変わってきた。還元金額が増えれば、改革が加速する」
(鈴木社長)。

従業員からは「土曜日の工場稼働を電気料金の安い日曜日に変更」といった
提案が出ている。これらを受け、コスモライフも活動を本格化する。

  中核システムの「エコプロ21」【コスト総研でのシステム名は≪見えタロー≫です】
  は監視端末機が10分ごとの消費電流を捕捉し、推定デマンド値を超えそうに
   なった場合に携帯電話などのメールで警報する。電力ピークカットにより、基本料金
   を削減できる。

システム導入費用は約40万円で、利用料は月額1万6800円。
  ⇒【コスト総研では、レンタルにて工事費等全て込みで月額28,000円】

同制度ではパッケージサービス提供料として、削減金額の20%の成功報酬を
求める考え。
   ⇒【コスト総研では、コンサルティングまで行った場合削減金額の30%】

  現在、同システムは約100件の導入実績を持つ。「中小企業の多くは電力コスト
管理に取り組んでいないため、導入効果が大きい」(池澤社長)。
   ⇒【コスト総研の現在までの実績は、2ヶ月間で契約ベースで24件】

導入だけでなく、制度化することで取り組みを円滑化し、積極的な省エネルギー対策
を促す。

  (以上、記事全文) 

   出て来るだろうとは思っていました。ここまでやる会社が。

   この手前で、店舗ごとに競争させて店長評価に加える会社や削減目標の達成
   に対してインセンティブを出す会社はありましたが、ここまで明確に電気代の削減
   とその還元ルールを明確に打ち出した会社は初めてです。

   記事中に、従業員のほうから『土曜日の工場稼動を電気料金の安い日曜日に
   変更』と言った提案が出ているとありましたが、これは経営者にとっては泣きたいくらい
   嬉しいことです。

   多くの経営者が組合問題等もあり、これが実現できなくて悔しい思いを重ねて
   きています。

   一般的な工場でのエネルギー使用の70%は電気だと言われています。

   その単価が、上記の行動によって何らの投資をすることなく即座に18%〜25%も
   下がるわけですから。

   電力会社も余っている日曜日の電気を使ってもらえて嬉しいのです。

   経営者、従業員、電力会社の3者間にWIN=WINの関係が成り立つのです。
 
   もっと言えば、電力の消費量そのものも活動の中で抑えることが出来れば、それは
   CO2の削減につながり、地球環境にとってもWINになります。

   更に更に、東京電力は減らしたCO2をトン当たり600円で向こう5年間分を買って
   くれて、購入金額同等分の植樹をしてくれます。

ただ、初めから還元ありきである必要はありません。

   まずは電力使用の実態の把握を≪見えタロー≫でしてください。

   そして施策に関しての狙いをつけて、そこでの最大効果を継続的に得るためには
   どうするのが一番善いのかを考えればいいのです。

   そのひとつが、「給与に還元」であっただけです。今回の場合は!

   取り組みの結果として、全従業員が会社を自宅のように考えて電気を大事に
   使うようになることで、他に波及して行き、継続して現場の生産性が上がり続ける。

   “会社を自宅だと思うDNAの醸成と継承”

   これこそが目指すべきところであり、各社の≪見えタロー≫導入の【深層】です。

   (トラ)


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
[!] CONTENT 『 コスト削減ニュース PRO 第18号 』
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 【真相】 削減した電気代を給与に還元!会社が自宅に!人と言うものは・・・・。

 【深層】 やっと重い腰が・・。東京・大阪ガス2008年から電力小売に本格参入!

 【先端(トレンド)】 エネルギー管理員講習って価値あるの?⇒あります!

 【新規(ビジネス)】 「INAX トイレ改修までESCOで!」のその後・・・・。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
[!] CONTENT 『 コスト削減ニュース PRO 第19号 』
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 【真相】 リース会計論議沈静化へ?外圧がなくなると駄目な日本!悲しい。

 【深層】 公衆無線LANサービス「D-cubic」 ホリエモンの真の狙いは・・・・。

 【先端(トレンド)】 卸電力取引所、今だ機能せず!なぜでしょう?それは・・・・。

 【新規(ビジネス)】 エプソン 複合機市場に殴りこみ 6年前のリベンジなるか!

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
[!] CONTENT 『 コスト削減ニュース PRO 第20号 』
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 【真相】 ドコモの携帯電話網部分開放の真の狙いとは・・・・。

 【深層】 病院における電力コスト削減はどこまで可能か?「運用改善」のポイントは!

 【先端&新規】 「環境スーパーバイザー」、「環境 プランナー」って知っていますか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
[!] CONTENT 『 コスト削減ニュース PRO 第21号 』
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 【真相】 削減した電気代を給与に還元!会社が自宅に!人と言うものは・・・・。

 【深層】 やっと重い腰が・・。東京・大阪ガス2008年から電力小売に本格参入!

 【先端(トレンド)】 エネルギー管理員講習って価値あるの?⇒あります!

 【新規(ビジネス)】 「INAX トイレ改修までESCOで!」のその後・・・・。

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