株式会社コスト削減総合研究所

初期投資不要・成果報酬・市場競争力支援・コストマネジメントコンサルティングカンパニー

トップページ
企業コンセプト
会社概要
事業概要
プレスリリース
セミナー情報
コスト削減ニュース
採用情報
『見えタロー<sup>®</sup>』ログイン
コスト削減ムービー
株式会社コスト削減総合研究所は、「チーム・マイナス6%」活動に参加しています。
CO2削減ドットコム
トップページ / e-購買 前のページへ戻る
e−購買 ワークショップ

e-購買



電子入札やデータベースを活用し中堅・中小企業のお客様へご提案いたします。
調達改善をする事により企業競争力を付け企業体質強化を実現いたします!!

電子入札は今や大企業だけの専売特許ではありません。

コスト総研では電子入札を始めとするインターネットや社内で蓄積されたデータ
ベースを活用し、お客様の調達の改善を強力にバックアップいたします。


電子入札は、的確な使い方をする事により従来手法では得られなかったコスト削減効果を生み出します。
コスト削減総合研究所では、社内のデータベースを活用して、お客様の購入品目に対し、物量、品質、
地域特性、契約形態等さまざまな角度から価格を調査いたします。
また、お客様の購入品目について購入仕様書作成の支援を行い、お客様が求める本当に必要な仕様を
明確にいたします。
更に、電子入札を利用する事でコスト削減効果が高いと思われる品目を抽出した後、
既存サプライヤに加え品質・サービスともに同一又は同等品以上を供給可能な新規サプライヤを選定して、
競争環境を整えた上でお客様にご提案いたします。
仕様が固まり、参加サプライヤが決定しましたら、電子入札の開催となります。
電子入札では、制限時間内で何回でも入札が可能となります。一般競争入札と大きく違う点です。
そして、電子入札の落札価格を大きく左右するのが仕様の作り方とサプライヤ選定です。
電子入札はインターネットを利用したツールに過ぎませんが、事前準備を周到に行う事により、
非常に大きなコスト削減のための武器となります。

「e-購買」推進の手順

1. 購入品目の実績を洗い出す。
2. 出来る限り汎用性を高めながら仕様を確定する。
3. 既存サプライヤと同等以上の新規サプライヤを選定する。
4. 電子入札参加方法等についてサプライヤの質疑応答。
5. 電子入札開催要項開示
6. 電子入札開催→落札。(契約者決定)
7. 契約→取引開始