
様々な施設のエネルギー使用量を削減し社員の皆様が主体的に削減活動を継続できる環境を創ります。
・・・・・これがコスト総研が手がける「『見えタロー®』ワークショップ」です。
ワークショップのプラグラムは4つのeditで構成されています。
1st edit『見えタロー®』ワークショップ1st 『見えタロー®』活用編
2nd edit現場指導などのコンサルティング
3rd edit『見えタロー®』ワークショップ2nd 効果検証編
4th editワークショップ終了後のサポート
現場実務者体験型の改善プログラムをフル活用し、見えない電気コストの削減活動を、
明日から実行できる実践的なプログラム内容となっております。
『見えタロー®』ワークショップ1st ・・・『見えタロー®』活用編では5つの実習プログラムがあります。
1 コスト削減の意義の確認、目的の作成
今、なぜコスト削減が必要なのかを経営数値として理解し、目的を作成します。
2 電気料金の仕組みを理解
いつ、どの様にすれば料金が下がるのかを算出できるようになります。
3 『見えタロー®』でデータ分析
電気代・co2排出量の「見える化」を体験し、削減ポイントを発見します。
4 削減活動事例研究 ここでは、参加者が省エネ活動一覧から、これならできるという活動を選択します。
ワークショップ後の1週間は、ここで選択する ”削減チャレンジ活動” からスタートし、
最初の成功体験を得ます。
5 今後の活動予定スケジュール
店舗、事業所で実施する、次の成功体験、活動定着までの全容を理解いたします。
次に現場指導(コンサルティング)では、
初めに1週間で行う、削減チャレンジ活動の検証又、施設業態に応じた具体的な削減活動の指導、
さらには活動定着のための『週報の目的』などを細かく説明します。
そして、『見えタロー®』ワークショップ2nd 効果検証編ではこれまでの削減活動をまとめた講義と
実習を行います。
他業界や他社の活動報告を参考に削減内容を掘下げ、改善に改善を重ねます。
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