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コスト削減ニュース“削減最前線” コスト削減ニュース“目から鱗100連発”

コスト削減ニュース“削減最前線”

 

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コスト総研では、コスト削減ニュース“削減最前線”を発行中(無料)です。
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メルマガ“削減最前線”の支持されているポイント

【 2004.2.12 創刊 発行部数 3,500部 H18.6.1現在 】

  • 毎週2つのトピックスを掲載
  • その切り口と分析力で様々な企業のコスト削減の最前線を鋭く解説
  • 確かな情報源と削減の“正しい”考え方がわかる内容
  • 常に新しい、最新かつ幅広いコスト削減ナレッジを紹介

読者の声

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  • 日本中の経営者に読ませたいメールマガジン
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  • 有料化されても仕方が無いと思っています

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コスト削減ニュース“削減最前線”

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━━━━━━━━━━━━━☆コスト総研☆━━━━━━━━━━━━━━
----■ コスト削減ニュース 削減最前線 ■---◇2006.03.20 月曜日◇---
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コスト総研は、初期投資を伴わない成果報酬型コスト削減コンサルティン
グにより、お客様の生産性を継続的に高め、省コストの結果としての省エネル
ギーによるCO2削減を通じて地球環境の保全・維持に貢献します(^◇^)

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【コスト削減ニュース 削減最前線】配信の中止・変更は 
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レス入力)もしくは、右記へお問い合わせ下さい。info@sakugen.org

|---[ 今 号 の 目 次 ]--------------------------------------------
|
| ■ 削減子ぞうの「独り言」
|              
|  ■ 大トラ「名言集」
|            
| ■ コスト削減最前線
|
|   社員のやる気に火をつける『コスト削減の教科書』特集
|
|   ★ カリスマ書評家の『評価』と『中身』(サマリー)
|
|   ★ 読んだ方々の声(アマゾンのカスタマーボイスから)
|
|   ★ 今後の出版記念セミナー予定(大阪、名古屋、福岡)
|
|   ★ 読者プレゼント 先着100名様にもう一冊『教科書』贈呈
|             
|-----------------------------------------------------------------------

━■ 削減子ぞうの「独り言」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 日によっては、すっかり春めいてきました。
  ただ、油断はできません。例年だと、あと2回くらい寒波が襲って
  きます。
  三寒四温を繰り返しながらもあの“ワクワク”の春は誰にでも確実
  に来ます。

 “春来たりなば、夏遠からじ(造語)”です。

 会社としても、個人としても一歩先の準備を常に出きれば仕事も
  人生も益々楽しくなる気がします。

 そんな中、大トラ著の『コスト削減の教科書』が3月9日(木)無事
  にダイヤモンド社より発売されました。

 お陰さまで、現在、世界最大の書籍通販サイトであるアマゾンの
  全国販売総合ランキングで最高位26位、同じくビジネス部門で
  最高位2位まで行きました。

 それよりも嬉しいのは、読まれた方から続々と「参考になった!」
  「ここまでノウハウを出して大丈夫ですか?」等々の声が返って
  きていることです。

 これまた嬉しいことに反響が大きいので、書店の方々が続々と
  善い棚を取ってくださり、中には3箇所で同時陳列や30冊平積み
  の書店も出てきています。


  と言うことで、これからお店にPOP(販促広告)も並びます。

 大トラ「名言集」に書きますが、最高のコピーが完成しました。
  是非、書店に出掛けて見てください!

と言うことで、今号は『コスト削減の教科書』特集です。

 (子ぞう) 

━■ 大トラ「名言集」━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


  「ここまで、コスト削減の【秘策】を公開して大丈夫ですか?」と多くの方に
  心配をかけてしまいました!
                   (『コスト削減の教科書』店頭POPコピー)

━■ コスト削減最前線 ━『コスト削減の教科書』特集━━━━━━━━━━━━


★ カリスマ書評家の『評価』と『中身』(サマリー)

  出版と同時に、この業界では知らない人のいないカリスマ書評家
   である、土井英司氏が書評の対象に早速取り上げてくださいました。
   新聞社の方から、「土井さんに書いてもらえるなんて凄いね」と言わ
   れました。

  土井さんとそのメルマガのことを調べてみたら、以下の内容でした。

  『毎日3分読書革命!土井英司のビジネスブックマラソン』

  元アマゾン・バイヤー、出版業界随一の目利き土井が最新・優良
   ビジネス書を厳選して書評で紹介。ビジネススキルアップしたい方
   キャリアアップしたい方は必読のメルマガです。ベストセラーの動向
   や出版業界の裏情報も満載。これから本を書く方にもおすすめです。

≪マガジン登録 → http://www.mag2.com/m/0000135008.htm≫

  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

        ビジネス・ブック・マラソン Vol.605
『社員のやる気に火をつける! コスト削減の教科書』
 
  ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

■〔1〕本日の一冊
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『社員のやる気に火をつける! コスト削減の教科書』
www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478375100/businessbookm-22/ref=nosim

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こんにちは、土井英司です。

本日の一冊は、15年もの間、企業のコスト削減を支援してきた
というコスト削減総合研究所の所長が、「ポジティブなコスト削減」
について述べた注目の新刊です。

コスト削減と聞くと、つい「縮小均衡」「悪循環」といったネガティブ
な印象を持ってしまいますが、著者によると実態はその逆。

急成長して成功を遂げた企業には、決まって「ローコストオペレー
ション」という成長基盤がある。つまり、マーケティングだけに偏る
ことなく、コスト削減にも取り組んだ企業こそが、真に強い企業に
なれる、というのです。

さらに、著者の言葉を借りると、「マーケティングには100%の成功
法則はありませんが、コストマネジメントには、程度の差はあれ、
やれば必ず経費が下がり、会社の利益が増すという100%の成功
法則があります」。

つまり、それが本当なら、本書の教えを忠実に実行するだけで
利益は確実についてくる、ということです。

本書では、コスト削減の対象を、「エネルギーコスト」「オフィスコスト」
「オペレーションコスト」の3つに分けて論じていますが、いずれの
コスト削減も、社員のやる気を削がない実践的なものです。

あまりに細かくてビックリする部分もありますが、大企業が実践したら
かなりのインパクトになるのではないでしょうか。

強い利益体質を確立するために、ぜひ読んでおきたい一冊です。

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■ 本日の赤ペンチェック
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現場からコスト削減のアイデアがどんどん飛び出す。そして削減で
きた分=利益は、従業員全員に配分する。このような試みを通じて
従業員のやる気がアップし、皆が同じ目的のために一致団結し、自
分たちの働く会社に誇りを持つようになれば、コスト削減で得た利益
以上の”財産”を手にすることができる

何のためのコスト削減なのか――。その志の正しさとそれを社員に
きっちり伝え、その先にある目指す会社の姿を見せてあげることこ
そ、経営者の責任です

電気もガスも水も基本的には「まとめて買えば安くなる」「長期間
使う約束をすれば安くなる」が通用する世界

効果の検証と評価の仕組みがない限り、コスト削減のDNAが定着
し、引き継がれることはない

大事なことは、「うちはよくしてもらっている」と思うのではなく、常に
「隣の会社はどうなのだろう」と考え続けること

◆正しいコスト削減のための5つのポイント
1.過去の経費データを徹底的に収集・分析し、コスト構造の全体
   像を描き出す
2.常に、大本の契約の中身そのものにさかのぼって、そこからの
   改善を考える
3.どんな経費項目も、削減の取り組みの順番を守る(調達→運用
   →設備改善)
4.コスト削減のために新たな投資はしない
5.外部のコスト削減のための最先端ナレッジを徹底的に活用する

相手の収益構造が「見える」と、コストが最適化される

コスト削減の答えは、現場にあります。それを見つけてくれるのも
現場です

「省エネ球」は、見た目(明るさも、光の感じも)は「電球」とほとんど
変わりませんが、消費電力は「電球」の1/4程度に大幅に下がり
ます。一方、寿命は「電球」の約6倍。コスト(器具代)は「電球」の
3〜12倍

(コスト削減交渉の)ポイントは、「先方の会社の担当者は、何に
よって評価されるのか」をつかむこと

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『社員のやる気に火をつける! コスト削減の教科書』
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■目次■
はじめに 伸びている会社を支えているのは、「コストを削減する力」だった!
序章  コスト削減は、従業員を増やすことである!
第1章  そのコスト削減は間違っています! コスト削減10の誤解
第2章  「正しい」コスト削減のための5つのポイント
第3章  正しいコスト削減のキーワードは、「徹底した見える化」
第4章  まだまだできる! コスト削減20の教材

 **** 映像で目次中心の本の中身を見たい方は ****

 ここをクリックください。3分間の映像が流れます!
  http://www.sakugen.org/cost_fla/cost_mov.html

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★ 読んだ方々の声 (アマゾンのカスタマーレビューからの抜粋)

【 その1 】

大学で会計学を学んでいて、研究の参考の為にこの本を買いました。
企業が利益を増やすためには、 営業収益を増やすしかないと思って
  いましたが、日々のコストを抑えることも会社の利益に繋がるのだと
  分かりました。 「コスト削減の教科書」というタイトルもとっつきやすくて
  読み始めやすかったです。 早速、大学の図書館にもリクエストして
  入れてもらうことにしました。

  【 その2 】

  単なる理想論や机上の学問でなく、コスト削減の手法がとても具体的
  で分かりやすかった。また、ノウハウだけでなく、実際の事例がたくさん
  載っているので説得力があります。経営者が読むべき本だと思う。

 【 その3 】
  すらすら読んでしまいました。自社のコスト意識が如何に低いかが思いっ
  きり痛感できました。その意識の度合いが立派な会社とそうでない会社
  の差だってことですね。一度この著者の方にうちの会社を見てもらった
ほうがいいですね。私が社長になったらそうします。でもいつになるの
  やら・・・・。

 【 その4 】

人事コンサルティング会社に勤務していますが、コスト削減の視点から
  社員のやる気がでるというのは、正直、びっくりしています。私達は、制度
  構築などから社員のやる気をおこさせる取り組みをしていますが、日々
  苦戦しております。見える化する重要度は高いです。理解させ、やる気
  を起こさせるということは、まず、見て分かるようにするという単純なこと
  であったこと盲点でした。大変参考になりました。ありがとうございました。

【 その5 】

会社でISO14001の担当をしてCO2削減のプロジェクトを進めていま
すが、プロジェクトチームだけが真剣になっているだけで、ほかの社員
との温度差を痛感していました。 そんなきっかけでこの本を読んでみた
のですが、今までの常識を覆すというか、目からうろこが100枚ほど落
ちました。著者の会社は現実に削減コンサルをしているようですが、ここ
  までノウハウをオープンにしていいの?と思えるほど具体的に、実例を
含めて書いてあります。 この本のノウハウいただきます。 一つ注文を
つけますと、本の終わりがこの先にも続きがあるのでと思わせるような
不自然な終わり方をしています。とにかくプロジェクトで使ってみます。

  【 その6 】

面白いです。考え方ひとつでずいぶん削減できるんですね。まずはコピー
機からやってみようと思いました。なんだかすべてのコストを疑ってしまう
ようになりました。

この他にも、5件の評価が記されています。(3月19日11:00AM時点)

⇒年内に出す予定の『コスト削減の入門書』の参考になります。
    因みに、不自然な終わり方とは鋭い指摘です!『教科書』の原稿には
    当初、第5章がありました。“コスト削減の導入の仕方と事例”です。
    そのサマリーは『月刊総務』4月号“コスト削減マニュアル”に書いて
    あります。参考ください。↓

★☆『月刊総務』4月号 12ページの特集、『コスト削減マニュアル』☆★

   ■ 特集タイトル:「総務のマニュアル」 〜もっとできる!経費削減〜

   ■ 3月8日(水)発売・1,050円
   
    ■ 株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション発行

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★ 今後の出版記念セミナー予定 (大阪、名古屋、福岡)
 
   大阪・名古屋・福岡と3大都市で
 『コスト削減の教科書』村井哲之出版記念セミナー開催決定!!

  ■ 大阪 4月 4日【火】
   
    午前の部(10:30〜)「病院・ホテル・旅館・スポーツ施設におけるコスト削減」
    午後の部(13:30〜)「スーパー・量販店・レジャー産業におけるコスト削減」

      会場⇒梅田センタービル 32階 322会議室

    詳細は担当 半田まで。メールにても受け付けております。 
⇒handa@sakugen.org

■ 名古屋 4月12日【水】

   午前の部(10:30〜)「病院・ホテル・旅館・スポーツ施設におけるコスト削減」
      午後の部(13:30〜)「スーパー・量販店・レジャー産業におけるコスト削減」
      会場⇒第二豊田ホール 

    詳細は担当 山口まで。メールにても受け付けております。
      ⇒yamaguchi@sakugen.org

  ■ 福岡 4月19日【水】

     午前の部(10:30〜)「病院・ホテル・旅館・スポーツ施設におけるコスト削減」
      午後の部(13:30〜)「スーパー・量販店・レジャー産業におけるコスト削減」
      会場⇒東京生命福岡ビル 

        詳細は担当 東まで。メールにても受け付けております。

     ⇒azuma@sakugen.org

総合的なお問い合わせ先・・・株式会社コスト削減総合研究所
〒151-0053 東京都渋谷区代々木4-32-3トーシンイマスビル3F
Tel 03-5302-2291  Fax 03-5302-2292
PR担当:島崎 夕樹 E‐mail:yuki@sakugen.org

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★ メルマガ読者プレゼント 先着100名様にもう一冊『教科書』贈呈
   大事な方へのプレゼントとしてのお届けも可!!

  アマゾンのカスタマーレビューに読後の感想(既掲載文を参考に)を
   書き込んでください。

  その上で、アマゾンのサイト上にアップロードされた自らの感想をコピー
   したものに、送り先の住所、氏名、電話番号(宅急便で送るため)
   を付して、murai@sakugen.org にメールください。

  先着100名様に、『コスト削減の教科書』著者サインと必ずコストが
   下がる“コスト削減”印が押印された本を一冊プレゼントします。

尚、贈答用の場合は、お届け先の住所・氏名・電話番号も合わせて
   指定ください。貴殿の名前でお送りします。

  ●コスト削減の教科書 アマゾンのページは↓です
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478375100/ref=amb_right-2_40964206
上で開いたページの真ん中当たりに、「カスタマーレビュー」があります、ここを開いて
  本を読んでの率直・簡単な感想を書いてください。初回登録(無料)が必要です
が、オペレーションは簡単です。誰でもできます。最後の送信をしっかりと確認して
   ください。注意点はこれくらいです。

  今回、皆さんの評価・感想を募る目的は、今秋にある出版社から出す予定の
   『コスト削減の入門書(仮題)』及び、まだ出版社は決まっていませんが、『電力
   運用改善実践マニュアル(仮題)』の内容構成の参考にさせていただくためです。
   読者の皆様から、ひとつでも多く感想、意見、要望をいただきたいのです!!

  是非、協力ください!!
  
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【コスト削減ニュース“ 削減最前線 ”】の配信の変更・中止やその他不明な
点がある方は下記へお問い合わせ下さい。info@sakugen.org

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株式会社 コスト削減総合研究所  *無断転載を禁じます


■東京本社

〒151-0053 渋谷区代々木4-32-3 トーシンイマスビル3F
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*株式会社コスト削減総合研究所北海道【北海道オフィス】

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